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      <title>ナベログ-株式会社ワイズネット社長 渡部篤史のブログ-</title>
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      <description>ワイズネット | 代表取締役社長 | 渡部篤史の個人的なブログです。
日々の出来事、スタッフへのメッセージ、エッセーを中心に書いていきます。
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      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
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         <title>日記　「世代交代」</title>
         <description><![CDATA[<p>今日はかなり格闘技ネタです。&nbsp;</p><p>興味ない方はスルーを。</p><p>&nbsp;</p><p>最近の格闘技界を見ていて、とても世代交代を感じる。</p><p>6,7年前にＰＲＩＤＥで大活躍していた、アントニオ・ホドリゴ・ノゲイラ、バンダレイ・シウバ、ミルコ・クロコップ、吉田秀彦等々。</p><p>前者3人は現在はＵＦＣというアメリカのメジャー団体でリング（オクタゴン）に上がっているが、3者とももはや、勝ち星には恵まれていない。</p><p>吉田選手は次が引退試合。&nbsp;</p><p>先月、ノゲイラ、バンダレイが出場した試合があったが、1000の技を持つ男といわれたノゲイラはまたもやＫＯ負け。バンダレイも当時の勢いを感じられない上での勝ち星だった。</p><p>なんだか、ＰＲＩＤＥを築いた功労者達の世代交代の確認作業のためのマッチメイクとも思える。</p><p>ＫＩＤにしても火の玉ボーイこと五味選手も当時の爆発的な勢いはもはや、なりを潜めていると思う。</p><p>特に五味選手のＵＦＣ参戦は、最後のチャレンジ的なインタビューもあったし。&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>また、同世代の修斗ファイター達にも色々と変化が訪れている。</p><p>&nbsp;</p><p>ベテラン：トイカツ選手と若手ＭＶＰ：矢地選手のマッチメイクなんか特に象徴的。</p><p>&nbsp;</p><p>良い意味で夢や感動を与えてくれて、一つの時代を築いてきたファイター達の世代交代を感じてしまうのは、なんだか切ない。</p><p>&nbsp;</p><p>もっとも、そんな我々世代に影響を受けたＤＮＡを受け継いだ若手達が育っていることでもあるか。</p><p>はたまた、本当にＰＲＩＤＥはもう最後の灯火となり、益々、過去のものとなりつつありＵＦＣという巨大帝国の時代にシフトしている。</p><p>旧ＰＲＩＤＥ選手達とも画面を通しての邂逅も、もはや年内には無くなっていくだろう。</p><p>&nbsp;</p><p>ＰＲＩＤＥの１ファンだった僕としてはとても切ない。</p><p>&nbsp;</p><p>我々のＩＴ業界ももっとマクロ的ではあるが、どんどん業界構造が変わっていると感じる。</p><p>20代の時には、このスピードの速さが心地よくさえあったが、33歳を迎えるあたって、10年後、自分は対応できるだろうか？？？と若干の不安に駆られる。</p><p>頭も柔軟で新しい技術やセンスを持った若い優秀なアップカマーが出てくる中、同じプレイヤーとしては到底かなうわけない。</p><p>&nbsp;</p><p>自分には何があるか？？？を棚卸しつつ、どこに行きたいか？を明確にしつつ、最高の30代を過ごしたいと思う。&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>]]></description>
         <link>http://www.atsushi-watanabe.com/archives/2010/03/post_457.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">日記</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 10 Mar 2010 00:00:01 +0900</pubDate>
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         <title>日記　「最近の徒然。」</title>
         <description><![CDATA[<p>更新頻度が下がってきました。</p><p>年度末なので、さすがにやることが多いです。</p><p>さて、最近の徒然です。</p><p>&nbsp;</p><p>▼日経新聞　電子版&nbsp;<br />ついに日経が有料の電子版をプレリリースしましたね。</p><p>キンドリーにiPadの日本リリースも控えていますが、紙媒体は今度はどんどん減っていく傾向になっていくのは必至ですね。</p><p>紙媒体に頼っていた出版社はコンテンツ作りとライツマネージメントの会社になって行くか。</p><p>デジタル媒体に注力することが自社の紙媒体とコンフリクトを起こすとのことで、業界は現在、慎重ですが、</p><p>・顧客基盤（消費者アカウントと決済機能を含む）<br />・それと閲覧デバイス</p><p>の高いシェアを持っているところに主導権が移っていくのではないかと思っています。</p><p>よって今後は出版業界のＭ＆Ａにアマゾンやアップル社が上流を求めてコンテンツ会社の買収というシナリオも加速していくのでは、と予見しています。</p><p>消費者からしてみれば、書斎にあった本のスペースがデバイス一つに集約されるわけですから、魅力的ですね。</p><p>PC、携帯、携帯ゲーム機といった具合に、今の若い人は電子デバイスに抵抗が無いですし。</p><p>&nbsp;</p><p>▼今年初の海外！？<br />春に渡米を計画しています。場所はノースカロナイナは全米で第二の金融都市であるシャーロットです。</p><p>バンカメやワコビアの本社がある都市です。&nbsp;</p><p>ただ、思いっきり年度末と被っているので、さすがに今回の渡米は見送るかもしれません。&nbsp;</p><p>上手く調整できるといいのですが。。。</p><p>&nbsp;</p><p>▼Ｔリーダー復帰！？<br />育児休暇中のＴリーダーですが、時期はまだ未定ではありますが、復帰できるかもしれません。</p><p>我が社にとっても始めての産休、育休だったので、復帰したらこちらも始めての経験になります。</p><p>女性が働き易い環境を整備すべく、保育料の会社補助、時間短縮、フレックス等、就業規則の整備も行っていきたいと思います。&nbsp;</p><p>クライアントに人気のあった彼女ですから、復帰したらみんな喜んでくれると思います。</p><p>あとは家庭との両立をどう行っていくか、会社としてどれだけいい環境が整備できるかですね。</p><p>よき妻、よき母、よき仕事仲間として益々、これからの人生を謳歌して欲しいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>▼節約こそ美徳<br />かつての伊藤忠商事バリの根性のシェイプアップで個人の財務諸表を見直しがブームとなっている小職でありますが、どれだけ贅肉をそぎ落とせるかを楽しく取り組んでいます。</p><p>相変わらず個人情報垂れ流しですが、生命保険も見直して、保険は保険と割り切って完全掛け捨てのものに切り替えました。</p><p>あと、親しい友人たちにどのように個人家計を管理しているかヒアリングを重ねました。</p><p>男性陣の多くは「週単位」で使える予算を決めているケースがほとんどでした。</p><p>なるほど。やっぱり月単位よりも週単位の方が管理しやすいんですよね。</p><p>一方、女性でとても感心したのは、家賃の更新料等、始めから支出が確定しているものや、旅行予算等、細かく毎月、全て差っぴいて管理しているとのことでした。とても計画的です。これも参考にしたいなと思っています。</p><p>&nbsp;</p><p>会社と個人のコスト感覚の一番の違いは、企業の場合はただ、合理性があるかどうかに尽きると思います。</p><p>一方、個人の場合は、「美味しいものが食べたい」とか「格好いい車が欲しい」とか「癒されたい」とか、感情に依存する部分がとても大きいと思います。</p><p>これを全てそぎ落とすと、それそこ世捨て人となり突き詰めれば仏門、という境地に達してしまうので、世俗としては、限られた収入の効果効用の最大化を計るとすれば、それは一重に価値観なんでしょうね。</p><p>敷衍して考察すれば、少なくともＢ２Ｃ市場においては、これら個人の感情の琴線を上手く撫でた、もしくは創造した企業がビジネスとして成功していると思います。</p><p>&nbsp;</p><p>▼カルボナーラ<br />いよいよ、誉高き匠の領域まで突入してきました。</p><p>ここ3ヶ月で何十回、作ったことか。</p><p>ニンニクの量と火の入れ具合。チーズの量に塩加減にパンチェッタの量とこれまた火の入れ加減。</p><p>卵やチーズから出るソース全体の水分も計算しつくしました。</p><p>研究に研究を重ねて絶妙な域まで達した気がします。</p><p>完全に手前味噌ですが、一流店で出しても恥ずかしくない匠の域に達していると自負しています。&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>]]></description>
         <link>http://www.atsushi-watanabe.com/archives/2010/03/post_455.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">日記</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 04 Mar 2010 17:05:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>日記　「倹約こそ美徳。」</title>
         <description><![CDATA[<p>最近、世間では消費者の財布の紐が固くなった等と騒がれていますが、タイムリーに小職の倹約を実行しています。</p><p>以前から倹約はしていたのですが、以前にも増して100円、10円単位でミートするようになりました。</p><p>きっかけはiPhone購入による家計簿アプリのダウンロードからです。</p><p>これがまた便利で、何にいくら使ったかを手軽に記録できるので、これだったら継続できそう。</p><p>まだまだ、家計簿をつけて日が浅いですが、つけてみて思ったのは、その記録よりも記録することによるコスト意識が俄然、変わってくるということです。</p><p>&nbsp;</p><p>正直、今までは会社のお金を全部管理しているので、個人のお金も細かく管理するのが本当に億劫だったところがありました。</p><p>会社のコストも常に無駄を省く意識をもってやっているので、個人でも細かくやっていたら頭がおかしくなるんじゃないかと思っていましたが、この便利な家計簿アプリのお陰でその既成概念は一変。</p><p>管理する金額のケタや手法が違うだけで、マインドは一緒。</p><p>日々の生活、一つ一つに</p><p>（これは支払うのに本当に意味があるのか？）</p><p>と考えるようになりました。</p><p>勿論、会社の経費の方が省くリスクや増える手間等、あらゆる角度から考慮しなければいけないので、俄然、複雑ですが、それに比べれば個人の方が遥かに楽。<br />（影響範囲が個人なので、当たり前といえば当たり前なのですが。。。）</p><p>&nbsp;</p><p>究極、個人の方は、欲求を抑えるかどうかがほとんどだな、と思います。</p><p>&nbsp;</p><p>現状は一日に使える予算を決めているのですが、今日もテイクアウトでランチを買いにドトールに。</p><p>ミラノサンドＡ（390円）を買うのにいつもだったらカフェラテも頼んでいたのですが、今日は辞めました。</p><p>昔は飲み物も一緒に頼まないとＫＹなのかな、というそんな気持ちもあったのですが、冷静に考えれば別にミラノサンドだけだって全然ＯＫなわけです。<br />（店内飲食だとちょっとＫＹですが。）</p><p>会社でインスタントコーヒーで我慢すれば十分です。</p><p>&nbsp;</p><p>後は出勤途中にペットボトルのお茶とか買うときがしばしばあったのですが、これまた</p><p>（いや、本当に必要なのか？）</p><p>と考えるようになり、近いし、会社まで我慢しよう、となるわけです。</p><p>一つ一つはたいした金額ではありませんが、このようにちょっとした我慢や必要ではないものは省く行動で、塵も積もればで、何年、何十年と継続すると相当な開きが出てくると思います。</p><p>&nbsp;</p><p>あと、元々、料理は好きで、そこそこ器用なので自炊もします。</p><p>外食が結構な出費になるのですが、平日、早く帰れる日は極力、自炊するようにしてます。</p><p>自炊すると本当に安くあがります。&nbsp;</p><p>最近はカルボナーラにはまっていて、色々と研究して、お気に入りの味を完成させました。</p><p>パルミジャーノ・レッジャーノに卵の黄身だけを使った濃厚なものから、クリームを使って濃厚さを調整したものから、色々と作れるのですが、もっともお気に入りはニンニクの香りをちょっと利かせて全卵とチーズだけで作るものです。</p><p>これだとしつこくなくて、最後まで胃がもたれずに美味しく食べれるしワインにも合います。&nbsp;</p><p>話しが脱線しましたが、極力、自炊も倹約家たるもの必要です。<br />※自炊話や僕の研究結果の末、完成したレシピ等は別途、アップしたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>また、景気が良かろうが、悪かろうが、何変わらない、普遍的な倹約生活が大事だと思う次第です。</p><p>&nbsp;</p><p>Ｐ．Ｓ<br />自分個人で完結するものは極力、質素倹約に努めるべきだと個人的には思っていますが、大事な友人や家族との食事だったり記念日とか、誰かが関係するところでは使うべきところで大人として恥ずかしくない程度にトコトン使います。メリハリが大事です。</p><p>僕が思うに世で「ケチ」と言われる人は、個人で完結しないところで倹約する人だと思います。&nbsp;</p>]]></description>
         <link>http://www.atsushi-watanabe.com/archives/2010/02/post_454.html</link>
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         <pubDate>Tue, 23 Feb 2010 00:43:05 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>日記　「ウィルス性胃腸炎」</title>
         <description><![CDATA[<p>期末に向けて何かと忙しい今日この頃ですが、先週はスケジュールがハードだった中、いやいや歳のせいか、体力が落ちていたみたいでウィルス性の胃腸炎にかかってしまいました。</p><p>休めば治るだろうと漢方薬とか市販の胃薬を飲んでいたのですが、さっぱり良くならず、夜も中々寝付けないくらい（トホホ。）。</p><p>更に胃腸炎真っ只中に僕が幹事だった先輩達にお集まり頂いた同窓会的なるものの会合もあったので、決して休むわけには行かず、這っていってきました。</p><p>&nbsp;</p><p>どうにもこうにも良くならないので、病院にいくのは最後まで躊躇。</p><p>というのも、最新の病院は別ですが基本、病院が大嫌いなのです。</p><p>&nbsp;</p><p>何が嫌いかというと、あの待ち時間。&nbsp;</p><p>ただでさえ病気でしんどい中、あの空気で１時間も２時間も待たされるのが耐えられないのです。<br />（最近は予約で大分、緩和されていると思いますが。。。）&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、これは病院にいかないと治らないと思い病院にいってきました。</p><p>しかも、以前、住んでいた日本橋で待ち患者ゼロ！という素晴らしいクリニックがあったのを思い出して、わざわざ、シータク飛ばして日本橋まで行ってきました。</p><p>日本橋エリアは特に居住者というかビジネスマンが多いので、ご老人のコミュニティとかなく、結構、さくさくなんですよね。</p><p>&nbsp;</p><p>歩く振動だけで胃が痛い中、急ぎたい気持ちを抑えつつ、クリニックにつくと、やっぱり患者ゼロ！！</p><p>この古くてわかりにくい場所になる某クリニック、さすが！</p><p>&nbsp;</p><p>と思ったのはつかの間。</p><p>&nbsp;</p><p>待ち患者が居ないのに１０分待てど呼ばれない。</p><p>診察室からは医者と長い付き合いなのか患者さんとの雑談が繰り広げられているのが聞こえる。</p><p>ここに落とし穴があったのか。。。</p><p>一刻でも早く見てもらい中、どうでもいい雑談っぽかったものの、重要な問診かもと思い直しつつ、もう少し待つことに。</p><p>クレームつけて変な診察されても嫌だし。&nbsp;</p><p>が、２０分待っても呼ばれないのと、流石にこれはどうでもいい雑談だろう＆クレームつけたところで医師たるもの公平に診察してくれるだろうと判断し、完全に受付にクレーム。</p><p>&nbsp;</p><p>「あの、すいません。まだ待ちます？いや、なんか雑談しているっぽいんで。」&nbsp;<br />※若干、鬼気迫る怒り顔にて</p><p>&nbsp;</p><p>看護婦さんたちも雑談だとわかっていたみたいで、直ぐに医師のもとに伝えに行ってくれて、直ぐに呼ばれた。</p><p>&nbsp;</p><p>やっぱり、遠慮してたらダメです。自分の体のことだし、言ったモン勝ちです。</p><p>あのまま遠慮してたら完全に１時間コースでしたよ。</p><p>&nbsp;</p><p>結果として２０分待ちだったので悪くない！</p><p>診察もスピーディーでウィルス性と診察。</p><p>ノロウィルスも一時はやったように、ウィルス性の胃腸炎が最近、多いようです。</p><p>&nbsp;</p><p>色々と文句垂れましたが、</p><p>・予約なし<br />・高確度で待ち患者ゼロ<br />・診察も３分程度</p><p>というあの某クリニックは移動時間を掛けても、やっぱりいいです。</p><p>今後も何かあればあそこを活用します。&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>皆様もどうぞ、手洗いうがいに体力キープにお気をつけください。</p>]]></description>
         <link>http://www.atsushi-watanabe.com/archives/2010/02/post_453.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">日記</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 23 Feb 2010 00:09:51 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>日記　「更にiPhone」</title>
         <description><![CDATA[<p>iPhone、かなり活用しています。</p><p>そして、Ｄｏｃｏｍｏの有料コンテンツをほとんど解約しました。</p><p>更にi-modeのパケットパックのプランも解約する予定です。</p><p>会社のメールもリモートメールを契約せずとも、インターネットメールの設定ができ、かつダウンロードしないので、マシンからもちゃんとダウンロードできて、大変便利です。</p><p>あと、ＮｉｎｔｅｎｄｏＤＳを英語の学習用に使っていたのですが、iPhoneの英語アプリを購入すれば、ＮｉｎｔｅｎｄｏＤＳを持ち歩かなくても良いので、こちらも中古で売却を検討中です。</p><p>乗り換え案内コンテンツも無料のジョルダンはあるものの、終電案内等、乗り換えの徒歩時間の計算とか微妙にいけてないので、有料の駅すぱあとを契約していたのですが、これまたiPhoneのGoogle Mapがあれば、なんと経路検索をしてくれます。</p><p>乗り換え案内情報とも連動しています。</p><p>この経路検索の凄いところは、ＧＰＳ情報から現在地及び現在地から近い駅まで探してくれて、後は目的地を入れるだけ。出発時間の設定も出来るので、検索ボタンを押すと候補を出してくれます。</p><p>更に電車だけでなく、車、徒歩での経路検索もしてくれます。</p><p>なので、タクシーに乗っても遠回りされることなく運転手さんに経路を見せればＯＫ．&nbsp;</p><p>これが無料だからiPhone＆Googleは本当に凄い。</p><p>&nbsp;</p><p>というわけで、iPhoneに替えてからというもの、契約していたものから持ち歩くものまでガラリと変わりました。</p><p>&nbsp;</p><p>最近はソフトバンク携帯の人とは21:00－25:00を除けば無料で話せるので、iPhoneで話すようにしています。</p><p>上手く活用すれば、2台持っているものの、今までの通信費よりも安くなるのではないかと思っています。</p><p>有効活用したいと思います。&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>]]></description>
         <link>http://www.atsushi-watanabe.com/archives/2010/02/iphone_2.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">日記</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 15 Feb 2010 02:14:52 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>日記　「今更ですがiPhone買いました。」</title>
         <description><![CDATA[<p>熟慮の挙句、仕事上、iPhoneはもはや外せないという結論に達し、自腹でiPhoneを新規に契約しました。</p><p>Ｄｏｃｏｍｏとの使い分けは電話はＤｏｃｏｍｏでネットとアプリをiPhoneです。</p><p>で、早速、iPhoneを使いまくっているわけですが、iPhoneの所感です。</p><p>まず、言わずもがな、そのタッチパネルとＳａｆａｒｉブラウザが画期的。</p><p>今までも携帯のフルブラウザはあったけど、使い勝手が悪くて周りでも活用している人はほとんどいなかった。</p><p>ハードウェアとソフトを上手く融合させていると思う。</p><p>そして、このタッチパネルとＳａｆａｒｉブラウザをプラットフォームにネット接続とアプリを充実させたことにより、スマートフォンの可能性をぐっと広げたと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>アプリだとＧＰＳとGoogle Mapを連動させて自分の位置を出したり、移動経由のルートを地図表示させたり、食べログと連動させて近所の飲食店がマッピングされたりと。。。</p><p>この地図機能はどちらかというとGoogleが凄いのだが。。。</p><p>&nbsp;</p><p>で、iPhoneの登場によって社会にどのような変化をもたらしたか、もしくはもたらすかと考えてみた。</p><p>一番、強く感じたのは親方日の丸的なＤｏｃｏｍｏを中心に今までは、キャリアの力がとても強かったと思う。</p><p>どのコンテンツ開発会社も公式サイトに掲載されるのに昔はやっきになっていたし、とにかくキャリアの力が強かったと思う。</p><p>一方、iPhoneの登場によって今後、キャリアはやはり通信回線を提供するキャリアになっていくのではないかと思う。</p><p>餅は餅屋で通信インフラの会社に画期的なソフトやサービスを提供するのは難しいか。</p><p>一方、ユーザにとっては、今までよりも遥かに可能性が広まり、利便性やエンターテイメント性というベネフィットがもたらされたと思います。</p><p>また、ネットでは無料で閲覧できても、携帯性という利便性から携帯コンテンツは有料だったものは、どんどん無くなっていくと思います。</p><p>もっとも携帯コンテンツというものがこれから先、無くなっていき、アプリとサイトとの連動型になっていくと思います。&nbsp;</p><p>我が社としてはiPhone対応の開発に力を入れていきたいと思います。&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>iPhone、契約してよかったです。</p><p>&nbsp;</p>]]></description>
         <link>http://www.atsushi-watanabe.com/archives/2010/02/iphone.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">日記</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 09 Feb 2010 21:13:36 +0900</pubDate>
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         <title>日記　「頭がうにうに。でも僕はタフガイ！」</title>
         <description><![CDATA[<p>詳細は書けないものの、本業で大きな舵取りを思考中。</p><p>ライフワークではあるものの、仲間に感謝されて、それはそれでやりがいを持って取り組んでいる米国税務のお手伝いの事業。&nbsp;</p><p>自動車中古部品関連の事業。</p><p>ざっくり本業と新規2つで判断すること、決断することが沢山ありすぎて、頭がうにうに状態になっていますが、誰もが、好きなことに１００％集中できる環境があるわけではないので、贅沢な悩みである。かつ、自分で好きでやっていることであると認識し、奮起して取り組んでいる次第であります。</p><p>正直、物理的な時間はある程度、自由にキープできているものの、メンタル面で一杯一杯で、ブログも一旦、休止しようかとも思いました。</p><p>ブログはブログでそれなりにエネルギーと時間を使うので、それが無くなるだけでも。。。と思ったのですが、振り返ってみれば、親しい人がブログを通して近況を知ってくれていることもあり、応援してもらっていることもあり。</p><p>自分にはまだまだ、やれるだろうと奮起して継続することにしました。</p><p>流石に更新頻度は減りますが。。。</p><p>&nbsp;</p><p>ざっくりいきます。</p><p>本業の方は今期も黒字着地が確実。もっとも負けない経営体質を作ったので、これで赤字だったらもう手立てが無いので、廃業した方がいいので、当たり前といえば当たり前なのです。</p><p>ですが、やっぱり苦労して作り上げてきた会社なので、この会社を成長させたいと思っています。</p><p>でも、自分の得手不得手もあるので、そろそろ舵を取る時期に来ていると思います。</p><p>詳細は書けませんが、遅かれ早かれ、必ず皆がもっと夢を持てて期待できるような方向にリードしたいと思っています。</p><p>&nbsp;</p><p>そんなこんなで、最近、より一層、様々な方たちと会うようにしています。</p><p>&nbsp;</p><p>僕の持ち味は対外的な活動であると思っています。&nbsp;</p><p>イービストレード時代の関係者がとあるベンチャーの役員に転職される、ということもあり、同窓会を企画して昔の先輩達を集めたり、2年ぶりに元マッキンゼーの友人に会って情報交換をしたりと。</p><p>業種やポジションは違えど、それぞれの業界で一線で頑張っている方々とお会いしてお話しするのは、日経新聞にはない貴重な情報があるし、刺激もあるし、改めて</p><p>「ビジネスとは人」</p><p>だなぁ～と実感しています。</p><p>結局、専門性は各自勉強してください、という感じで一番大事なのは人間関係なんですよ。</p><p>クライアントだろうがスタッフだろうが、相対する人との人間関係で仕事は成り立っていると思います。</p><p>その人間関係に必要なのは、一言でいうと「人間力」。</p><p>ノーベル賞レベルの卓越したものを除けば、専門性とはその人間力を補う一部であると思います。</p><p>&nbsp;</p><p>ちょっと話しが長くなるのと、睡眠時間が無くなくるので、続きはまた次回に。</p><p>&nbsp;</p><p>see you!!&nbsp;</p>]]></description>
         <link>http://www.atsushi-watanabe.com/archives/2010/02/post_452.html</link>
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         <pubDate>Fri, 05 Feb 2010 02:39:39 +0900</pubDate>
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         <title>日記　「そして僕は苦悩」</title>
         <description><![CDATA[<p>昔に比べてめっきり、更新が減ってしまったブログですが、正直、書こう書こうと思っていても、中々、筆というかタイプが進まない自分がいます。</p><p>書いても幾度と無く修正を加えたり、下書きのままアップしなかったものの沢山あります。</p><p>いくら身内ブログといえども、立場的にも書いていいことも悪いこともあり。</p><p>最近、とても無理をしている自分がいるような気がしています。</p><p>&nbsp;</p><p>日サロの話を書いてみれば、はたまた、バランスを取って、ミリタリーバランスのことを書いてみたり。&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>最近、本当に色々なことをこなしていて、無理している自分がいると思っています。</p><p>&nbsp;</p><p>個人的にやりたいことも沢山ある。期待に応えたいということも沢山ある。でも、それらのためにやらなければいけないことも沢山ある。&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>誰にお願いされたわけもでない。</p><p>全ては自分で選んできた道なのだから、自分から逃げずに正しい哲学と正しい努力を常に意識しながら、ベストを尽くして、全うするだけ。</p><p>いつ考えても最終的にはこの結論に至る。</p><p>&nbsp;</p><p>もっともっと自分と真剣に向き合う必要があると思う次第です。&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>というわけで、今日は完全に独り言です。</p><p>&nbsp;</p>]]></description>
         <link>http://www.atsushi-watanabe.com/archives/2010/02/post_451.html</link>
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         <pubDate>Wed, 03 Feb 2010 03:16:45 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>日記　「ミリタリーバランス」</title>
         <description><![CDATA[<p>最近の日経の記事で注視している事項の一つにミリターリーバランスがあります。</p><p>最近の記事では、</p><p>・中国の防衛費の増加と名目値以上の防衛費に対する米の警戒と反発<br />・中国がロシアから航空母艦購入<br />・日米同盟と普天間基地問題<br />・米が台湾に武器売却</p><p>などなどがあります。</p><p>&nbsp;</p><p>以下は僕個人の日本人としての国益と防衛という観測地点からの考察になります。</p><p>&nbsp;</p><p>これらの記事に注視しているのは、とても心配だからです。</p><p>気苦労であればいいのですが、中国が経済だけでなく、その軍事力も急スピードで肥大化しています。</p><p>よって、中・米はもとよりアジア圏においても、急スピードでミリタリーバランスが崩れていると感じています。</p><p>米は既に牽制。台湾はいつ占領されてもおかしくない危機感を持っているからでしょうか。</p><p>防衛強化に励み、米より武器を購入。</p><p>さはさりながら、米は中国に配慮して潜水艦は売却せず。<br />※潜水艦は現代戦争において核弾頭の搭載とその隠密性からとても重要なカードとなります。&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>中国はやたら、米を批判しているようですが、米からすれば直接どんぱちやるよりも、もっと直接的に脅威を感じている国をまずは間接的に支援して牽制、かつ商売もした方が少なくとも現時点では、賢いといえると思います。</p><p>&nbsp;</p><p>では、日本はどうか？</p><p>同じく、もっと国民は危機感を持つべきだと思います。</p><p>なぜなら、中国が日本を攻めてくる可能性は計ることは出来ませんが、歴史から見ても、同じく95年に米軍を追い出したフィリピンはその後、中国と領有権を争っていた南沙諸島に軍隊を派遣されて実行支配されてしまいました。</p><p>春尭ガス田問題だってそうです。&nbsp;</p><p>実績ベースから言うと、中国はやりかねない国だと個人的に思います。</p><p>&nbsp;</p><p>これらを鑑みると、日米同盟とは日本が攻められたら守ってくれるという、制限の多い敗戦国の日本にとってはとてもありがたい条約である側面を持っていると思います。</p><p>しかし、世論では、沖縄県民だけの問題にのみフォーカスされてしまっていると思います。</p><p>&nbsp;</p><p>また、歴史からもアメリカがそうであるように、軍事大国になるとそれを維持する為に、いちゃんもんをつけて戦争をしたくなるものだと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>中国が軍事大国になり、アジアのミリタリーバランスが著しく崩れた際にも同じことがおきるのではないかと危惧しています。</p><p>更に国民性から考えてもアメリカよりその確立は高いだろうと思います。</p><p>&nbsp;</p>]]></description>
         <link>http://www.atsushi-watanabe.com/archives/2010/01/post_449.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">日記</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 31 Jan 2010 00:12:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>日記　「全豪オープンとWOWOWと滝川クリステル」</title>
         <description><![CDATA[<p>テニスのグランドスラムである全豪オープンがいよいよ開幕しましたね。</p><p>今日は森田あゆみ選手が敗退してしまいました。</p><p>&nbsp;</p><p>先日、全豪オープンに向けてWOWOWで昨年度のプレイバックをやっていて、</p><p>名勝負だったフェデラー：ナダル戦をやっていたのでついつい見てしまいました。</p><p>フェデラーが万能ならナダルは天才タイプでしょうか。</p><p>テニスは素人なんで全部、感覚ですがフェデラーは95点のショット安定して繰り出し、ナダルは90点のショットを出すものの、100点のショットを出すのはナダルの方が多い、</p><p>そんな感じの激戦で見ている方もわくわくで力が入ります。</p><p>昨年度のこの一戦は歴史に残る名勝負でした。&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>やっぱりスポーツはいいですね。一流の試合は見ていて本当に息を飲み固唾を飲む、そんな感じです。</p><p>&nbsp;</p><p>そんな全豪オープンはWOWOWでやっているわけですが、2月の総合格闘技のUFCもついに、3.5時間の完全生放送になる模様。</p><p>やるやるとはわかっていたが、特にスポーツにおいてはWOWOWは素晴らしい！</p><p>&nbsp;</p><p>やってくれるぜ！WOWOWさん！！</p><p>スポーツ好きはWOWOW加入がオススメです！</p><p>&nbsp;</p><p>更に今日、見ていたら、滝川クリステルが出ていました。</p><p>フリーになっていろんなところにキャスターとして出ているんですね。</p><p>滝川クリステルは、完全にタイプです。</p><p>我が家のシャンプーもアジエンスからツバキに替えようか検討中な今日この頃です。</p><p>&nbsp;</p>]]></description>
         <link>http://www.atsushi-watanabe.com/archives/2010/01/wowow_1.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">日記</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 20 Jan 2010 02:02:40 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>日記　「最近の徒然。」</title>
         <description><![CDATA[<p>最近は期末に向けて仕事ばかりしている平日ですが、週末はきちんとリフレッシュしています。</p><p>毎週末、ケンジ大沢のトレーニングは欠かさず行っているのとロクサンによる英会話レッスンも欠かさずやっています。</p><p>&nbsp;</p><p>あ、そういえば新年明けてから、初めて<a href="http://ameblo.jp/yushin-okami" target="_blank">岡見勇信</a>選手と飲みに行きました。</p><p>モン様こと<a href="http://ameblo.jp/monmahidetaka/" target="_blank">門馬秀貴</a>選手も久々に一緒に飲みました。</p><p>&nbsp;</p><p>（写真その１：岡見君とモン様）<img src="/mt/mt-static/FileUpload/pics/1001/P1010061.jpg" alt="" width="428" height="240" />&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;岡見君は12月にオレゴン州のチームクエストというミドル級選手が集まっているジムで約1ヶ月間、修行していたみたいで、アメリカでの練習はとても刺激になったようでした。</p><p>お土産でチームクエストのＴシャツも頂戴しました。</p><p>岡見君、ありがとう～～～！</p><p>&nbsp;</p><p>更に盟友・ワッキー先生こと<a href="http://www.hideki-kadowaki.com/" target="_blank">門脇英基</a>選手が1.23に環太平洋王座のベルトを掛けて試合が決まっています。</p><p>勿論、応援に駆けつけますです。&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>更に更に先週は仕事でＵＦＣの<a href="http://ameblo.jp/yoshiyuki-yoshida" target="_blank">吉田善行</a>選手とＷＥＣの<a href="http://ameblo.jp/takeya-mizugaki/" target="_blank">水垣偉弥</a>選手と都内某所で会いました。</p><p>吉田選手は昨年のロスのＵＦＣ大会で試合を観戦したのですが、会って話してみると強面の割りに気さくで面白いお方。水垣選手もとても純粋で気さくで好印象でした。</p><p>&nbsp;</p><p>さてさて、格闘技ネタは非常にマニアックすぎて親族からも評判悪いので、これくらいにして、英語の話です。</p><p>えっと、英語も最短ルートでのマスターを目指して、「英語の学習の仕方」も同時に研究しているわけですが、結論から言うと、</p><p>・まずは語彙力。ボキャブラリー。</p><p>との結論に達しました。</p><p>これはよく言われていることでもありますが、自分の頭で学習方法を研究してその結論に至るプロセスがあればこそ、腹の底に落ちて、納得して勉強できるってもんです。</p><p>あと、身近な人を例に沢山、例文作るのも脳みそへの定着が良いですね。</p><p>ネイティブから折角、習っているから自習で出来ることは自習でやって、ネイティブからしか学びにくい、耳と話す感覚と発音に表現を中心に引き続き、学んでいきたいと思っています。</p><p>&nbsp;</p><p>春に渡米することになりそうなので、英語ラーニングの成果を少々、実感できるといいですね。</p><p>&nbsp;</p><p>それでは寒い日が続きますが、健康に気をつけて仕事もバリバリ頑張っていきましょう！</p><p>&nbsp;</p>]]></description>
         <link>http://www.atsushi-watanabe.com/archives/2010/01/post_448.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">日記</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 18 Jan 2010 17:58:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>日記　「完全なる日サロ　その３」</title>
         <description><![CDATA[<p>いや～～～、完全に行ってまいりました。</p><p>日サロ、その３です。</p><p>&nbsp;</p><p>今回も前回から1週間有効期限の３０％ＯＦＦ券を握りしめていってきました。</p><p>&nbsp;</p><p>早速、レポートです。</p><p>&nbsp;</p><p>まず、エレベーターに乗ろうとすると同じ日サロに向かうお客さんと遭遇。</p><p>推定25歳で若干茶髪。</p><p>しかし、おどおどしている感じでレセプションでも、若干、挙動不審な様子。</p><p>あくまで仮説ですが、</p><p>&nbsp;</p><p>日サロ</p><p>&rArr;</p><p>日サロまで行ってモテようとしている</p><p>&rArr;</p><p>そこまでしてモテたいのか</p><p>&rArr;</p><p>できればモテたいのは知られたくない</p><p>&rArr;</p><p>バレたら恥ずかしい</p><p>&rArr;</p><p>できれば人に会いたくない</p><p>&nbsp;</p><p>という構図が自然と成り立つわけですが、そこまで気にしなくてもいいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>で、今回の投資額は2200円也。</p><p>&nbsp;</p><p>遭遇人数は前述の彼を入れて3名。</p><p>もう一人も推定25歳の普通の若者。</p><p>残る一人は推定35歳のぽっちゃり系だが、ゴルフやってそうでお金持ってそうな方でした。</p><p>やっぱり、いろんな人が来てるんですよね。</p><p>&nbsp;</p><p>店員さんは別の女性でこれまたガン黒ではありませんでした。</p><p>&nbsp;</p><p>で、日サロマスターのウッチー内田先生の</p><p>「最低、3回は行ってください。」</p><p>を忠実に守ったわけですが、確かに翌日は自分でも黒くなったと感じるほど、小麦肌になってきました。</p><p>これ、あと1回行くとちょっと流石にまずい気がするので、ここらで辞めておきます。</p><p>&nbsp;</p><p>さて、なぜ、日サロに行き始めて3回も継続してこのブログでレポートを書いていたかというと、元々は興味本意がきっかけだったのですが、いくうちにこのグループ店のマーケティング戦略ならぬ、</p><p>『顧客育成プログラム』</p><p>に興味を持ったわけです。</p><p>&nbsp;</p><p>何かというと、このプログラムは本当に良くできていて、まず定価が3500円のところ、初回は1000円になります。</p><p>ただ、メルマガ登録等をする必要があります。</p><p>店側からすると、大幅割引することで来店へのハードルを下げてかつ、初回の来店時で情報のアウトバウンドのパーミッションを得ていることになります。</p><p>更に初回には次回５０％ＯＦＦ券をもらえるので、7日以内に行ってみようかとやります。</p><p>で、2回いくと、段々と日焼けを実感してくるわけで、次も7日期限の３０％ＯＦＦ券を使えば、お手ごろ価格でいけるわけです。</p><p>お店側からすると、最初の数回は7日以内に継続してきてもらわないと、結局、日焼けに至らないわけで、もう来なくなってしまうんですよね。</p><p>でも、3回行けば日焼けを確実に実感でき黒くなるわけで、割引券を発行することで、間隔をあけずに来店促進しているわけで、気がつけば、しっかりと日焼け肌になったお客さんが育成されているわけです。</p><p>間隔をあけると、もう行かなくなりますからね。</p><p>&nbsp;</p><p>で、このメルマガ登録なのですが、割引情報を月に1回、配信しています。</p><p>これまたよく出来ているわけで、誕生月の方は割引、1月だと成人になる人は割引、コンスタントに来る人向けに月2回の指定日で割引。</p><p>更に、間隔があいてしまった方向けに○○月以降、来店してない方は割引。</p><p>&nbsp;</p><p>更に上手いな～と思うのは、原則、次回に使える割引券を発行するので、割引券が無けれ定価を払って次回は割引になる、という仕組みなんですよね。（ビギナーは毎回、割引券がもらえるみたいなので、暫くずっと割引。）</p><p>&nbsp;</p><p>コンスタントに来る人、暫く間隔があいてしまった人、誕生月の人、祝日に関連する人、等、様々なセグメントを想定して、それにあった割引と来店促進を上手く実現していると思います。</p><p>こうやってメッシュを細かくしてそれに合致したオトク感やサービスを提供するのは良いですよね。</p><p>&nbsp;</p><p>これらはネイルやまつげパーマとかの美容産業に上手く合致する育成プログラムかなと思います。<br />（もう既にどこもやっているのかな！？）</p><p>&nbsp;</p><p>とまあ、男性は美容系に疎いですが、日サロを通して、Ｂ２Ｃのマーケティングを体験、検証してみました。</p><p>&nbsp;</p><p>というわけで、日サロレポートはこれでお終いです！&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>]]></description>
         <link>http://www.atsushi-watanabe.com/archives/2010/01/post_447.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">日記</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 13 Jan 2010 20:27:10 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>日記　「たまには経済ネタを。」</title>
         <description><![CDATA[<p>連続で日サロネタだったので、たまたまこのサイトを訪れた方は、アホな会社なんじゃないか？とレピュテーションリスクを加味して、たまには経済的な話を。</p><p>&nbsp;</p><p>ＪＡＬ問題。揺れに揺れていますね。</p><p>&nbsp;</p><p>山崎豊子の沈まぬ太陽を読めばわかりますが、日航は需要もない地方に便を出したりと、政治の良い道具に使われていたのは、僕が言うまでもないかと思いますが、ここに来て民事再生を取ったほうが個人的には良いと思っています。<br />（交通インフラである以上、ＤＩＰファイナンスはやむなしとも思います。ただ、資本コストが１０％とＤｅｂｔにしては高いのでこれを上回る営業利益率を出す計画が必要でしょう。）</p><p>上場廃止の話も速報で出ていましたが、事実上、国営になるのであれば上場廃止はやむなしだとも思いますし、資本政策上もこの後に及んで市場からの調達も厳しいですし、事実上、借り入れによる資本政策である点からも上場の意味はないと個人的には思います。</p><p>減資にしても上場廃止にしても既存株主からの反発であって、それは既存株主も責任を負うべき。</p><p>株主として大きな発言権があったわけですから、それを行使しなかったのが悪い。</p><p>行使しても、それでも経営陣のオペレーションが悪ければ、株を売ればいい。&nbsp;</p><p>それが資本市場の原理原則だと思います。&nbsp;</p><p>もっとも、実際には既存株主である銀行団も同時に融資も行っていたので、減資や上場廃止は利益相反になりますが、デットとエクイティは分離して考えるべきだと思います。</p><p>個人株主に関しては、株主優待券目当てが多いわけで、どうせ金券ショップに売るかフライトが安くなる程度のロイヤリティしかない株主ですから、これまた１００％減資でよいと思います。<br />※これはあくまで個人的な意見です。</p><p>&nbsp;</p><p>以上は資本政策的な見解ですが、経営面に関しては、まずは営業利益（つまり本業の儲け）が赤字である以上、抜本的に本業を見直さないといけないと思います。</p><p>売上がしっかりとある以上、明らかに販売管理費が大きすぎると思います。</p><p>&nbsp;</p><p>これらも僕が言うまでもないわけですが、様々な利権が絡んでるし、労組も強いし、担当レベルからすると本当に大変だと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>暗い話題が多い中、今日の日経でよかったのが同じ航空宇宙産業で日本が欧米向けに衛星部品の受注が相次いでいること。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>我が社も今期はボチボチな感じなので、3月末の10周年に向けて頑張りたいと思います。</p><p>&nbsp;</p>]]></description>
         <link>http://www.atsushi-watanabe.com/archives/2010/01/post_446.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">日記</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 12 Jan 2010 00:16:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>日記　「完全なる日サロ　その２」</title>
         <description><![CDATA[<p>完全に行ってまいりました。</p><p>&nbsp;</p><p>日サロ、その２です。</p><p>５０％OFF券を握り締めていってきました。</p><p>2回目は流石に躊躇があり、日サロマスターのうっちー内田先生に相談したところ、</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>「それは、完全に行かないと面白くないです。最低3回はいかないと何の意味も無いです。」&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>とのアドバイスに従い、マスターの言うことに従い、行ってきました。</p><p>今回の投資は1500円です！！</p><p>仕事も始まっていることあり、錦糸町の某日サロは閑散としていましたが、今回は前回のガン黒の男性スタッフに変わって、女性スタッフでした。</p><p>しかもガン黒ではありませんでした。</p><p>&nbsp;</p><p>まず、エレベーターで到着した際にすれ違ったお客さんはやはり推定35歳の若干、不良系の方でした。</p><p>&nbsp;</p><p>今回は25分コースを迷わずいきましたが、ロッカールームに人はいなく、既に日焼けマシンに入っている人は一人の模様。</p><p>早速、裸になって日焼けジェルを全身に塗りたくって、インターフォンで、</p><p>「準備できました！」</p><p>というと、日焼けマシンに案内される。</p><p>山本リンダが出演している有線を聞きながら、ひたすら日焼け。</p><p>&nbsp;</p><p>インターフォンで終了のアナウンスがされる。</p><p>実際にタイマーで計ってみたら27分と30秒くらい入っていた。</p><p>&nbsp;</p><p>ロッカールームに戻るとはたまた、推定35歳くらいの普通の人とすれ違う。</p><p>&nbsp;</p><p>さらに僕のロッカールームの僕の隣のロッカーでは、ついに。</p><p>ついに。</p><p>&nbsp;</p><p>ガンン黒、ホスト系のひ弱のガリガリだけど、見た目はエリマキトカゲ風の推定25歳男と遭遇しました。</p><p>やっぱり、このお店では少数派だけれどもいたんだ。&nbsp;</p><p>先方も日焼けが終わったばかり見たいで、上半身裸でやたら髪の毛のセッティングをしていましたが、僕はシャワーを浴びに。</p><p>ロッカーも隣で、服も散乱していたので、若干迷惑だったものの、ここで男の見えざるせめぎあいがあるわけですよ。</p><p>先方は全く気にしていないかもしれませんが、僕からしてみれば、鍛えているこの筋肉質のバティをひそかに比較して勝った、負けたを考えるわけですが、エリマキトカゲ男に完全に</p><p>&nbsp;</p><p>『勝ってます』</p><p>&nbsp;</p><p>意気揚々と着替えを済ませ、カウンターに向かうと、くだんのエリマキトカゲ・ホスト風男子が店員女子と友達なのか仲良く話していました。</p><p>サービスのペプシコーラを飲みながら、紫煙をくゆらしていると、エリマキトカゲ男が店員さんとずっと話しています。</p><p>まだまだ、未知の世界なので興味津々だが、聞こえない風に日経新聞の夕刊を読んでいました。</p><p>&nbsp;</p><p>エリマキトカゲ：「なんかいい仕事ないっすかね。」</p><p>店員さん：「え、仕事、やめたんでしたっけ？」</p><p>エリマキトカゲ：「去年の２５日で辞めましたよ。いま無職っすよ。」</p><p>拙僧：（少子高齢化の時代なんだから、さっさと仕事見つけて、仕事しろよ）&nbsp;</p><p>エリマキトカゲ：「俺ってチャラくみえますか？最近、チャラく見られるって言われて、まじムカツツんですよ。」&nbsp;</p><p>店員：「え～、あたしはもう、長く知っているからわからないですよ。」&nbsp;</p><p>拙僧：（いや、誰がどうみてもチャラく見えるでしょ。）&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>その後、エリマキは先輩らしき人と電話。</p><p>&nbsp;</p><p>「いや～、途中下車して日サロいったんすよ。メシ、いいんすけど、僕いいこと考えたんですよ。</p><p>&nbsp;</p><p>一人２０００円で焼肉行きませんか？余計なウーロン茶とか頼まず、ひたすら肉いきましょうよ。」</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>（・・・・・・・・・・・おまえ！　日サロ行って、焼肉2,000円食っている暇あったら、仕事探せよ！！）</p><p>&nbsp;</p><p>と、ペプシ飲みながら、日本の将来に不安をきたすのでありました。&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>こんな、ガン黒、エリマキトカゲの将来の無い時代に本当に家族（子供）とかつくってしまっていいのだろうかと、真剣に考えてしまった、第二回日サロ体験記でした。</p><p>&nbsp;</p><p>P.S<br />この日サロ店のマーケティングは良くできていて、1回目は５０％OFF、そして、２回目は次回３０％OFF券を貰いました。3回目いったら、今度は１５％OFF券が貰えるのか試したくなってきました。&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>]]></description>
         <link>http://www.atsushi-watanabe.com/archives/2010/01/post_445.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">日記</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 05 Jan 2010 00:03:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>日記　「完全なる日サロ」</title>
         <description><![CDATA[<p>正月の三が日。</p><p>完全に行って来ましたよ。日サロに。</p><p>32歳で生まれて初めての日サロ経験です。</p><p>きっかけは放送作家の友人、ウッチー、内田先生が日サロマスターで、よく日サロ話を聞かされていて、興味を持ったことでした。</p><p>基本的に好奇心旺盛な方なので、何事もトライしてみたがる性格も手伝ってか、錦糸町にあるとある日サロ店に。</p><p>&nbsp;</p><p>というわけで、人生初の日サロレポートです。</p><p>&nbsp;</p><p>まず、店内に入ってウケたのが、やはりガン黒の店員さんが出てきます。</p><p>店員だったら無料で焼けるから、焼きたい人がバイトするにはもって来いなのでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>カウンター越しのガン黒店員に恐る恐る近づき、</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>僕：「あの～～、完全に初めてなんですけど。」&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ガン黒店員：「日サロ自体が初めてですか？」</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>僕：「ハイ。」</p><p>&nbsp;</p><p>そう答えると、なにやらアンケートを渡されて記入して焼く分数とかプランを決めてくれます。</p><p>そして、日サロ用のジェルとシャンプーとタオルを渡されて、ロッカールームに案内されます。</p><p>ここで、タオル一枚になって日サロ用の日焼けジェルを全身に塗りたくります。</p><p>そうこうしていると、途中で日焼けが終わったらしき、推定35歳のやや肥満かつ地黒っぽい人が行きよいよくタオル一枚で更衣室に入ってきて、そのまま勢いよくシャワーを浴びていました。</p><p>で、準備が終わるとインターホンで</p><p>&nbsp;</p><p>「準備完了しました！」&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>というと、空いているマシンに案内されます。</p><p>マシンはカプセル状になっていて、半開きを閉じる感じで初心者の僕は焼き過ぎないように20分。</p><p>終わるとライトが消されて個別についたインターホンでガン黒の店員さんが、</p><p>「終わりました。」</p><p>とアナウンスされます。</p><p>その後、ロッカールームに戻ると、続々と人が入ってくる、日焼けが終わった人も戻ってくる。</p><p>&nbsp;</p><p>いや～～～～、一番、驚いたのは、ちゃんとしたお店ということもあり、変な人はいなかったのですが、７、８人見た全員が全員、30代～40代の一見、『普通の人』とか『おっさん』なんですよ。。。</p><p>&nbsp;</p><p>ギャル男っぽいのもいるのかと思いきや、一人もいなく、お世辞にもお洒落とは言えず、</p><p>（日サロ来る前にもっと努力することあるだろう～。）</p><p>とつっこみたくなる客層ばかりでした。</p><p>&nbsp;</p><p>で、今回の調査でわかったことは、</p><p>&nbsp;</p><p>（実はみんなこっそり行っている）</p><p>&nbsp;</p><p>ということです。</p><p>&nbsp;</p><p>『日サロはギャル男のみのもの』</p><p>&nbsp;</p><p>という既成概念が見事に打ち砕かれました。</p><p>&nbsp;</p><p>以上、日サロレポートでした。</p><p>&nbsp;</p><p>P.S<br />初回サービスで1000円ちょっとの投資でしたが、いや～、貴重な経験でした。</p><p>次回５０％OFF券も貰ってしまったので、行くかどうか迷い中です。</p><p>&nbsp;</p>]]></description>
         <link>http://www.atsushi-watanabe.com/archives/2010/01/post_444.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">日記</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 04 Jan 2010 16:11:00 +0900</pubDate>
      </item>
      
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